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<title>笑色の街　～わらいろのまち～　</title>
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<title>拝啓　ハンバーガー様</title>
<description> どうも半年ぶりです。　　みなさまお元気でしょうか？この半年の間、生活環境が激変してしまい、ブログを更新するまでに至りませんでした。たまに、「人生という桃源郷が・・」とか意味不明なことを口走るやもしれませんが、ご愛嬌を。自分自身をもう一度見つめなおそう、新たな道を探そう（ちょっぴりおおげさな）気持ちをこめてまた少しずつブログを再開していこうと思います。今更感たっぷりで申し訳ないのですが、前回の記事で
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<![CDATA[ どうも半年ぶりです。　　みなさまお元気でしょうか？<br /><br />この半年の間、生活環境が激変してしまい、ブログを更新するまでに至りませんでした。<br /><br />たまに、「人生という桃源郷が・・」とか意味不明なことを口走るやもしれませんが、ご愛嬌を。<br /><br />自分自身をもう一度見つめなおそう、新たな道を探そう（ちょっぴりおおげさな）気持ちをこめて<br /><br />また少しずつブログを再開していこうと思います。<br /><br />今更感たっぷりで申し訳ないのですが、前回の記事で皆様に頂いたコメっとさんは次回までにはじっくりと返させていただきます。<br />いつもありがとうございます。<br /><br /><br />さて<br /><br /><br /><br />＊今日のテーマ＊　　<br /><br /><strong>　日常における「ハンバーガー」について考察する。</strong><br /><br />先週は７日間連続で<strong>モス</strong>ってしまうという、非日常的な食生活を経験しました。　　<br />モス・・あ、<strong>モスバーガー</strong>のことです。　<br /><br /><br />てゆーかハンバーガーをガツっと頬張るのは1年振りではなかろうか。<br />先週、無性にモスのハンバーガーが食べたくて仕方がないという欲求にかられてしまったのが事のはじまり。<br /><br />居ても立っても居られないというか。もう気持ちが抑えられないというか。これ以上自分に嘘をつけないというか。<br /><br />ひたすらバーガーにどっぷり浸かっていた一週間ではなかろうか。<br /><br />「ええぇ～また喰っちゃったの？」　なんて、まるで珍獣を見るかのような痛々しい顔でツッコまれる始末である。<br /><br />・・っていうか、いま気づいたのだが、「喰う」という漢字の変換ミスが妙に別のニュアンスに成り下がっている気がしないでもないような。。責任とっとけみたいな。　あくまでニュアンスがね。これ大事。<br /><br /><br />いやま、おかげさまですっかり下っ腹が、かつての貴乃花親方に近づいていくような<strong>清々しい気分であります、、。</strong><br />さて、親方の懐かしいフレーズを引用させてもらいつつ・・<br /><br /><strong>ネタ不足のため、若貴の確執問題と同じくらいどうでもいい話題を無理やり引き伸ばすという、僕のお家芸を出さざるをえない。</strong>　<br /><br />とにかく、ハンバーガーのプラス面とマイナス面を考察してみる。<br /><br /><strong>・プラス</strong>　クセになる美味しさ、非日常間を味わえることではなかろうか。.<br /><br /><strong>・マイナス</strong>　カロリーがちょっとアレなところ。　ましてや腹持ち感の悪さは天下一品といったところではなかろうか。　さらには経済的にもよろぴくないときた。我がお財布くんが必死にそれを語りかけようとします。言われんでもわかっとる。<br />さ、さらには政治的にも！・・そこまではちょっといい過ぎではなかろうか。<br /><br />結論としては、マイナス面が圧倒的に支配するハンバーガーだが、それ以上の魅力がある、ということで締めさせてもらってもいいのかな。　　これ以上掘り下げると、<s>人生という桃源郷が・・・</s><br /><br /><br />うざったいくらいの「なかろか。」、締めにより、評論っぽさを演出しようと必死だったのはご愛嬌。<br />いや、できてないんですけど。<br /><br /><br /><strong>それ以前に　ハンバーガーについて熱く語ろうとする無謀さと、どうにか切り抜けた後の妙な安堵。<br /></strong><br />もうお腹いっぱいですってば。。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-10-31T02:19:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ダイビッツ</dc:creator>
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<title>川柳マジック</title>
<description> 先日合コンにて、川柳教室に通っているという興味深い人物と知り合う機会がありました。彼はＹ田君という男性。　実は男性メンバーが一人欠けたため、補強要員として急きょ参戦することになった見知らぬ男性です。そのＹ田君は僕の同僚の友人の知人の友人という、もう訳の分からないというか、一般公募で合コンに参戦してきたような不思議な方なのです。とりあえず彼女はいるとのこと。。そこで、Ｙ田君は川柳を勉強しているとのこ
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<![CDATA[ 先日合コンにて、川柳教室に通っているという興味深い人物と知り合う機会がありました。<br /><br />彼はＹ田君という男性。　<br /><br />実は男性メンバーが一人欠けたため、補強要員として急きょ参戦することになった見知らぬ男性です。<br /><br />そのＹ田君は僕の同僚の友人の知人の友人という、もう訳の分からないというか、一般公募で合コンに参戦してきたような不思議な方なのです。とりあえず彼女はいるとのこと。。<br /><br />そこで、Ｙ田君は川柳を勉強しているとのことで、それについて会話を振ってみることに。<br />（・・ていうか”Ｙ田君”って書くのも生生しいので、Mr.川柳と呼ぶことにする）<br /><br />オレはそんなもんわざわざ金払って学ぶものかと思ってたので軽く挨拶代わりにボディーブローを入れてみたわけです。<br />だってあんなもん頭のネジを一本外せばいいだけだろ、と。<br /><br />すると彼は川柳の素晴らしさを肌で感じてくれと・・反撃してきたのであります。<br /><br />そこでなんとさっそく川柳を披露してくれるらしい。<br /><br />すると彼は獣のように周辺を見渡す。　<br /><br />窓の外に望むハトの群れ発見するやいなや、鋭い眼光で睨みつけるMr.川柳。<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">ニヤッ</span></strong><br /><br /><br /><strong>Mr.川柳 「できましたよグフフ」</strong><br /><br />おおッ・・<br /><br />あの自信に満ちた表情はなんなんだ。<br /><br />不気味だ。　<br /><br />オレは殺意さえ覚えた。<br /><br />あれは人殺しの目だ。<br /><br />きっととんでもない自信作をブッタ斬るに違いない！　オレは思った。<br /><br />お手並み拝見といこうじゃないかと。　<br /><br />(ﾟＡﾟ;)ｺﾞｸﾘ<br /><br /><br /><br /><br /><font size="6">「ハトがいる　ハットトリックだ・・・」</font><br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。<br /></strong></span><br /><br />ツッコミどころがありすぎて困ってしまう。<br /><br />じゃ、じゃあ、オレも付き合いでひとつ。<br /><br /><br /><strong>「米がない　米っちゃうな・・・・」</strong><br /><br />どうかな？<br /><br /><strong>Mr.川柳　「うん。いいと思うよ」　<br /></strong><br /><br /><br /><font size="7">いいのかよ（笑）</font><br /><br /><br /><br /><br />Mr.川柳　「さっそく週末から一緒に教室・・・・」<br /><br /><br /><br /><font size="7">断る。</font><br /><br /><br /><br /><br /><br />いやー侮ってました。<br /><br />なんてアナーキズム溢れるヤツなんだ。　驚きました。マジで。<br /><br /><br />三万円近い月謝を払ってることにさらに驚いたが。。<br /><br />おまけにMr.川柳がとびっきりの美女とペアで写ってる写メール画像なんぞみせつけられ、しかもそれが彼女だと告げられて愕然とした。<br /><br />なんでも川柳教室で<strong>お尻合い</strong>になったそうだ。・・・・・・・・・・<br /><br />ほっほぉ～～いいこともあるもんだね<br /><br /><br />こういうサクセスストーリーは結構好きかも。<br /><br /><strong>　Mr.川柳・・・・オレは君を見直したよ！</strong><br /><br /><br /><br /><span style="font-size:large;">そしてさわやかに鬱にしてくれてありがとう。</span><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-03-10T03:19:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>ダイビッツ</dc:creator>
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<title>白い巨塔</title>
<description> いや～～何度観てもおもしろいっす。白い巨塔です。再放送をやっていたのできっちり新しいビデオで撮り直しました。今回は永久保存版にしようと思いまして・・ええ、もうマニアです。おそらく軽く２時間はマニアックに語ってしまうかも。（もし他人だったら引くだろな・・・）もう１０回は観たけど、やっぱ法廷シーンは臨場感タップリでドキドキしますね。仮にも・・　「ワタクシも巨塔大好きなんですよー！　アソコのシーンはドキ
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<![CDATA[ いや～～何度観てもおもしろいっす。<br /><br />白い巨塔です。<br /><br />再放送をやっていたのできっちり新しいビデオで撮り直しました。<br />今回は永久保存版にしようと思いまして・・ええ、もうマニアです。<br /><br />おそらく軽く２時間はマニアックに語ってしまうかも。（もし他人だったら引くだろな・・・）<br /><br />もう１０回は観たけど、やっぱ法廷シーンは臨場感タップリでドキドキしますね。<br /><br />仮にも・・　「ワタクシも<strong>巨塔</strong>大好きなんですよー！　<strong>アソコ</strong>のシーンは<strong>ドキドキ</strong>しちゃいますよね～！」<br /><br />なんて男に言われたら日には・・・・<br /><br /><strong>「一体オレは何の為にこの世に生を・・・・」</strong><br /><br /><br />と、とにかく！　おもしろいってことです！（超強引）<br /><br />ということで、よろこんで解説してしまいそうです。<strong>　さて、どこから攻めましょうかね？</strong><br /><br />うーむしかし敏腕弁護士役を演じる及川ミッチーは良い味出してますよね。本来のロマンティックなイメージとあのダークでクールなギャップがなんともいえないですね。　<br /><br />それになんといっても里美役の江口洋介。最高に演技がうまい。<br />ダイビッツ的には「１０１回目のプロポーズ」の武田鉄也の弟役や、「ひとつ屋根の下」の兄チャンのようなコミカルなキャラのほうが好きなんですが、より成熟したってかんじですか。<br /><br />「白い巨塔」では財前と里美の医学論をめぐって幾度となく衝突して、やがて財前が犯した過ちにより医療訴訟にまで持ち込まれます。そこで里美は法廷で遺族側に立ち、事実を証言することになるわけだけど、あくまで真の友人でありライバルという設定。どんな心境で演じていたのかはすごく興味のあるところでした。<br /><br />ウィキペディアで調べたらこの二人はプライベートでかなり仲が良いらしいけど、あの及川ミッチーが唐沢寿明とよく家で遊んでるってのには驚いた（笑）　<br /><br /><br /><br /><strong>財前五郎と国平弁護士が家でゲームやってる姿・・・・・・・・・・　</strong><br /><br /><br /><br /><br /><br />「国弘先生！　<i>ジャジャ～ン！</i>みてコレ！」<br /><br />「それって<strong>ウイイレ</strong>の新作ぢぁないですか？」<br /><br />「正・解・で・す！」<br /><br /><strong>「男前やねぇ」</strong><br /><br />「(^_－)－☆<i>パチッ</i>」<br /><br />「財前先生！さっそくやりましょう！」<br /><br />「そう焦るなって。<strong>ネスカフェ</strong>でも飲んでよ　さぁっ」<br /><br /> <strong>「うまちょびれ～！」</strong><br /><br /><strong>「似てねーよ」</strong><br /><br />「サンドイッチもあるから遠慮せずにどんどん食えって」<br /><br />「ぼ、ぼくは、お、おにぎりが　ほ、しいんだな」<br /><br /><strong>「裸の大将かお前は」</strong><br /><br />「あ・・負けたヤツはいつもの罰ゲームな」<br /><br />「フッ　買出しですね？望むところです」<br /><br /><strong>「そうだよ。悪いけどオレは勝つよ？」</strong><br /><br />「僕は医療訴訟では負けたことはありません」<br /><br />「佐々木さんに負けたじゃねえかこのダボ！」<br /><br />「だってぇ～　<span style="font-size:x-small;">あれは亀山君子がぁ～・・ボソボソ・・・</span>」<br /><br />「ちょ・・白い巨塔の最終回知らない読者はなんのこっちゃらわかんないだろが」<br /><br /><br /><strong>・・・ゲーム開始から５時間が経過・・・・・・・<br /></strong><br /><br />「財前先生、も～う一回だけ勝負してください。」<br /><br />「もう勘弁してくれよ。もう<strong>１０１回目</strong>だぞ。もう諦めろよ・・」　<br /><br />「もう一回だけ！ワンモアプリ～ズ！　<br />さもなければ<strong>プロポーズ</strong>しちゃいますよ！？」<br /><br />「頼むからダンプカーに轢かれて死んでくれ。頼むからッ」<br /><br />「<strong><i>ボクは死にましぇん！あなたがしゅきだからぁ～</i></strong>」<br /><strong>「似てねーよ！」</strong><br /><br /><br /><strong>・・・・・・・もう一回だけ勝負！・・・・・・・・・・・・・・・</strong><br />「お、おい、国弘先生、そこに亡霊がいるぞ」<br /><strong>「ドコ？ドコですか？」</strong><br /><br />「<strong>スキあり！</strong>」<br /><br />「あ～～～ッ・・！！」<br /><br />「<strong>異議あり！</strong>いまのは悪質なスキミングですので認めることはできません！」<br /><br />「<span style="font-size:x-small;">俺は勝とうとしただけなんだ・・</span><strong>それが何が悪い！</strong>」　　<br /><br />「しかし・・・」<br /><strong>「うるさい！早く買出しに・・ゴホッゴホッ！」</strong><br /><br />「はいはいわかりましたよ！いつもの<strong>サクッとチキン棒</strong>と<strong>セブンスター</strong>でいいですね？」<br /><br />「あ、いや、マイルドセブン・・・ワン。　　ボックスで頼むわ」<br /><br /><strong>「マイルドセブン・ワンボックスカー？」</strong><br /><br /><strong>「違う！マイルドセブン・ワン」</strong><br />「エクストラライト？」<br /><br /><strong>「だ・か・らッ　マイルドセブン・ワン！」</strong><br />「スーパーライト？」<br /><br /><strong>「もういいよ・・・」</strong><br /><br />「とにかくセッター辞めたんだよ。最近どうも肺の調子が悪くてね　<strong>ゴホッ</strong>」<br /><br />「さっきから変な咳してますね？タバコやめたほうが・・」<br /><br />「<strong>「君の指図は受けんよ・・里見」</strong>　・・なんてな」<br /><br />「あ、そうだ忘れてた。　<strong>酢イカのよっちゃん</strong>もちゃんと買っといてよ」<br /><br /><br /><strong>・・・・・・・・・国弘弁護士がコンビニから帰ってきた・・・・・・・・・・・・・・・・・</strong><br /><br />「財前先生、買ってきました！<strong>チキッとさくん棒と・・湯でダコのよっちゃんと・・タバコです！</strong>」<br /><br />「これメンソールじゃねえか　ｶｰｯ(ﾟДﾟ≡ﾟдﾟ)､ﾍﾟｯ」<br /><br /><strong>「あ！いっけね！間違えた！」</strong><br /><br /><br />なぁ・・国平センセ・・<br /><br />なんだか・・<br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/d/a/i/daiconyakusha/aushu.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/d/a/i/daiconyakusha/aushus.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><strong>ワケの分からないオチになってしまったな・・・・・<span style="font-size:x-small;">無念だ</span></strong><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>お笑いモノ</dc:subject>
<dc:date>2008-03-06T02:26:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>ダイビッツ</dc:creator>
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<title>貝になりたい・・・・</title>
<description> 皆さんにとって人生で最も”恥ずかしい瞬間”ってどんなことですか？学生時代に某チェーン店のコーヒーショップでバイトしていたときの”恥ずかしい”チワ話でもしてみます。まだ入店一週間くらいの頃だったかな。新米の私はそこの藤岡弘似の店長に手取り足取りでサンドイッチの作り方を皆の前で教わってました。 その店長がまた怖い方で、粗相しようものなら今にもチョキで殴られそうな雰囲気。内心かなりドキドキしていたダイビッツ
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<![CDATA[ 皆さんにとって人生で最も”恥ずかしい瞬間”ってどんなことですか？<br /><br />学生時代に某チェーン店のコーヒーショップでバイトしていたときの”恥ずかしい”チワ話でもしてみます。<br /><br />まだ入店一週間くらいの頃だったかな。新米の私はそこの藤岡弘似の店長に手取り足取りでサンドイッチの作り方を皆の前で教わってました。<br /><br /> その店長がまた怖い方で、粗相しようものなら今にもチョキで殴られそうな雰囲気。<br /><br />内心かなりドキドキしていたダイビッツ青年。。 <br /><br />すると店長がデカイ声で<strong>「さっさとそのパンを半分に割れッ！」</strong>と叫びました。<br />緊張しすぎて我を失った私　━━(ﾟДﾟ)━━!<br /><br />　<br /><br /><span style="font-size:large;">・・・・・・・・・・ボフッ！・・・・・・・・・・</span><br /><br /><strong>気づいたらそのパンに向かってチョップをかましていました。</strong><br /><br /><br />あの場の空気ったら。。。<br /><br /><br /><br /><strong>「・・・・貝になりたい」</strong><br /><br />２１歳にして絶望の意味を知る。 ]]>
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<dc:subject>お笑いモノ</dc:subject>
<dc:date>2008-02-25T01:54:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>ダイビッツ</dc:creator>
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<title>２・１４　バレンタインデー！</title>
<description> 　　　以上！空白のバレンタインデーでした！　（何も無かったってこと！）アルコールが手放せねぇ。。。。チョコボールのくちばしからメルティ～チョコが・・チョコチョコっと。。。　もう寝ようＰＳ　まってろよ!ホワイトデー！（いやでもやってくる）
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<![CDATA[ <br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　　　<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><strong>以上！</strong><br /><br /><strong><font color="#999999">空白</font>のバレンタインデーでした！　</strong>（何も無かったってこと！）<br /><br /><br /><br /><br />アルコールが手放せねぇ。。。。<br /><br /><br /><span style=font-size:x-small><strong>チョコボールのくちばしからメルティ～チョコが・・チョコチョコっと。。。</strong>　<br /><br />もう寝よう</span><br /><br /><br /><br /><br /><br />ＰＳ　まってろよ!ホワイトデー！（いやでもやってくる）<br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-02-15T02:55:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>ダイビッツ</dc:creator>
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