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セルジオ越後先生の矛盾
アジアカップ2007 準決勝
日本vsサウジアラビア
実況:角澤照治 解説:松木安太郎 セルジオ越後


前半35分

角澤アナ:「あ~日本! サウジに先制点を奪われました!」

松木:「まぁ、まだたっぷり時間ありますからね!気を取り直してじっくり攻めて行きましょうよ!」

セルジオ:「いや、早い時間帯に追いつかないとズルズルいってしまいますよ」

松木:「・・・・・」



そして試合終了まで残り10分



角澤アナ:「さぁ、再びリードを許している日本! パワープレーに出てきました!!どんどんボールを前に放り込みます!」

松木:「そうです!残り時間も少ないですからね!」

セルジオ:「いや、まだたっぷり時間ありますから、気を取り直してじっくり攻めてほしいですね。」

松木: ・・・・・・



コメント:辛口トークが健在の越後先生。たまにギャグがスベってブラウン管越しに視聴者を凍りつかせることも。でも厳しく批評する評論家が少ないゆえに貴重な存在といえる。
好きなビールはもっぱらアサヒスーパードライだそうな(嘘)
ちなみに娘はグラビアアイドルのエチゴ由衣さんだそうです。なんともコメントし辛いこと山の如し。。。。










ガリバーオールスターゲーム2007
解説:野村克也



登板を終えたマー君が解説席の野村監督の元へ・・・


野村監督:「マー君よ、何か勉強になったこと、新しい発見はあったか」

マー君:「スピードガンより体感スピードを出さないと通用しないと思いました。自分の直球はまだまだ通用しないです」


野村監督:「エラい!」

(続けて)「ストレートに磨きをかければすごい投手になれるよ。
三振をバッタバッタ取れる投手になれる。本格派も技巧派も基本は直球だとオレは思う」

マー君:「ウィっす」(軽くうなずきながら)

野村監督:「ん~・・・ベンチで何でもいいから情報収集してこい。ダルビッシュから何か盗んでこい。
“どこに注意して投げてるんですか?”とか聞いてみるのもいい」



コメント:野村監督が惚れ込む男・マー君こと田中選手。
ダルビッシュからパチンコの新台情報を収集したかどうかは本人の勝手だが(以前、ダルビッシュ投手は沖縄でのキャンプ中、パチンコ屋に入り浸り、喫煙していたことが発覚。謹慎処分を喰らった前科アリ)将来有望な選手だけにタバコだけは盗まんことを切に願う。






マー君と野村監督(番外編)もちろん完全フィクションです。


野村監督:「マー君、野球は頭でするもんだ」

マー君:「はぁ・・」

野村監督「マー君、俺が出版した本読んだことないのか」

マー君:「いや、無いっす。すみません。」

野村監督:そうか・・・まだ読んでないのか。寂しいな。

マー君:「すみません。さっそく紀伊国屋書店に行って在庫がないか聞いてみます」

野村監督:「あるわい!さびしいこというなマー君」

マー君:「すみません。でもネットでは”在庫が稀少です”・・って・・ あ、じゃ・・じゃあ、国立国会図書館に・・」

野村監督:「もういい、もういいんだ」

マー君:「すみません・・・」

野村監督:「マー君、お前にとって私はなんだ」

マー君:「え? なんだと言われても・・ 尊敬する監督ッス」

野村監督:「そうか・・・尊敬する監督・・か。 一人の男野村克也としてはみてくれないのか」

マー君:「はぁ・・ ちょっとどうゆう意味かわからないんですが」

野村監督:「鈍感な男だ」


マー君:「あの、すみません。ちょっとこれから人と待ち合わせしてるんで、席外していいすか。」

野村監督:「なに!どこのどいつだ! お・・女かっ!」

マー君:「いや、ちょっとこれから嶋さんとバッティングセンターへ・・」

野村監督:「なぜ俺を誘わないんだ」

マー君:「いえ、嶋さんに誘われたんですよ。 俺はあそこでキャッチャーして遊ぶから、お前はストラックアウトでもやってみなよって・・ あ、よかったら監督も一緒にどうです?」

野村監督:「エライ!! 君はきっといい投手になるよ」


ほんとにすごい才能を秘めた投手です。
 

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2007/07/27 06:23|サッカーTB:0CM:8

 

いま茶の間のスポーツニュースで度々話題になっているサッカー・アジアカップ。サッカーはイマイチよくわからない・・という方も興味をもってもらえたらということでこの大会について語りたいと思います。 おばあちゃんとベトナム戦をテレビ観戦した私、ダイビッツです。
4年に一度開催されるアジアカップ。この大会を制すること、それ即ち「真のアジアNo.1」を決めると言っても過言はないだろう。 それ故、どのアジア諸国も国の威信にかけて真剣に取り組んでくる。その気合の入れ方はハンパではない。 それは比較的裕福な国や、潤沢なオイルマネーをバックにする国、発展途上の国々も関係ない。例えば、異例の大躍進を繰り広げるベトナム代表。そのベトナムの決勝トーナメント進出がかかった日本戦を前に、VFA(ベトナムサッカー協会)はチーム全体に3億ドン(約227万円)の報奨金を準備しているとの報道があった。国民の平均年収が約3000ドル(約37万円)とされるベトナムにおいてこれは破格ともいえるボーナスである。国の宣伝効果を上げるためにはそれだけの価値があるということだろう。


 
おばあちゃんとアジアカップ  BYダイビッツ

sdaiviirust.gif

え~と・・・
おばあちゃん、最後まで対戦相手を聞き返してました。
なんども説明&解説したのですが・・・

てか、日本代表が同点ゴール決めても微動だにしなかったのが印象的。

なにかを激しく勘違いしていた可能性大・・・

途中で「金本」とか名前が出てきたし。

勝ちを確信したのか、はたまたマンネリが発生したのか、後半32分におばあちゃんがお風呂に入るために退きました。 無念の入浴退場です。 お役御免です。

実に穏やかなアジアカップ・ベトナム戦でした。



結果的に試合は日本が地力で勝ったものの(4-1)
高温多湿、灼熱の空気をものともせずに鬼気迫る勢いで日本ゴールを脅かすベトナム代表。そして慣れない長い芝のピッチ。さらには真っ赤に染まった満員のスタジアムのボルテージは最骨頂に到達。開始早々ベトナム代表に失点を許したときには「あ~日本はこれでいいのかしら」と一瞬でマリッジブルーに陥ったのはきっと筆者だけではないだろうか。もちろん結婚予定はナシ、なのにだ。(それだけショックだってこと!)

そのベトナムだが、グループリーグで、カタール、アラブ首長国連邦(UAE)といった中東の列強を退け、日本と共に、堂々の決勝トーナメント進出を果たしている。さらにはアジアカップ初出場というのだからなお驚きである。 恐ろしく高温多湿の天候や劣悪のピッチなど「地の利」を見方にした国が圧倒的に有利になることを体現した開催国はまさに脅威と化する。 逆にアジアカップ優勝の大本命との呼び声高く、前回のワールドカップベスト16のオーストラリア代表だったが、初戦のオマーン戦に引き分け、2戦目のイラク戦に完敗するなど思いのほか大苦戦を強いられた。もう一つの開催地・タイの地でグループリーグ敗退の危機にまで迫られたのだ。アジアを舐めてかかった結果ともいえよう。
さらにインドネシアでは、優勝候補でもある韓国代表がバーレーン代表に1-2で破れる波乱が発生。決勝トーナメントの前にこちらも崖っぷちに立たされている。

さて、なんとか決勝トーナメントに進出した我がオシムジャパンですが、いきなり強豪オーストラリアと激突します。
個人的には事実上の決勝戦に匹敵する好カード。
「あちゃ~いきなり当たっちゃったかぁ~」と思わずにはいられなかったのですが、以外にも日本選手にとっては願ってもない対戦だったようです。 遠藤選手、中村(俊)選手、中沢選手ら昨年のW杯でオーストラリア代表に敗れたメンバーらはオーストラリアへの雪辱を誓っている。「今のうちに叩いておかないと」と中村。さらに中沢は「あのとき(W杯)はコンディションが悪かった。2度の負けは許されない」と語る。
チームとしての実力は拮抗しているが、日本が有利なのは間違いない。なぜなら、試合会場となる高温多湿のベトナム・ハノイ、コンディションの悪いピッチですでに3試合をこなしている。
僕の経験上、高温多湿となると空気が非常に重く感じられ、体力の消耗が早い。いかに日本らしく多くボールを回し、相手よりも多く走れるコンディションにもっていけるかが勝負の境になると予想しています。 とにかく7/21のオーストラリア戦は見逃せません!



2007/07/19 01:09|サッカーTB:2CM:14

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